ハングリーフォーワーズ
英語イディオム500
  語源とイラストで一気に覚える
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  語源とイラストで一気に覚える
語源とイラストで一気に覚える
CD BOOK 英語イディオム500 語源とイラストで一気に覚える

CD BOOK 英語イディオム500
語源とイラストで一気に覚える

William Currie(監修)
清水建二 / Peter Hogan(著)
Peter Young(英文校閲協力)

■判型:A5並製
■ページ数:188
■商品形態:CD1枚付き

1,680円(うち税80円)
※別途送料210円

こんな方へオススメします

●イディオムを使いこなしたい人
●ネイティブの自然な表現を身につけたい人
●英会話力を上達させたい人

主な狙い

大好評、「語源で覚える英単語」シリーズ!
ネイティブ同士の会話でよく使われるイディオムは、TOEIC TESTにも頻出!
語源とイラストで意味をつかんで、CDでダイアローグを聴き込めば、自然とイディオムが口をついで出るようになります。

内容

ネイティブがよく使うイディオムを、語源とイラストで覚える!
ネイティブとの会話にはイディオムがよく出てきます。イディオムは、ただ丸暗記するのではなく、語源を理解しながら覚えると忘れません。
ただの丸暗記でなく、イラストを使って右脳を刺激しながらイディオムを脳に焼き付けましょう。
本書ではネイティブが英文作成・監修を担当。
取り上げたイディオムは英米人が日常頻繁に使うカジュアルな表現ばかりで、特にアメリカ英語・イギリス英語に共通して使われているものを掲載しています。
自然な会話例を挙げているので、どんな状況でイディオムを使うのかがわかります。

内容の一部をご紹介!

1. as fit as a fiddle
 (バイオリンのように調子がいい)→極めて健康で、ぴんぴんしている
★ バイオリンは作る時にも演奏する時にも手先の器用さが求められるものであるが、バイオリンの奏でる音はいかにも健康そうな感じを与えることから。また、fitとfiddleで韻を踏んでいて口調が良い。 イディオム1
A: How old is your grandfather?
B: He's over 90 but he's still (as) fit as a fiddle.
A: あなたのおじいさんは何歳ですか。
B: 90を越えているけど、まだぴんぴんしているよ。

2. ask for the moon
 (月をとってくれと求める)→不可能なことを望む
★水に映った月をつかもうとする猿のように、不可能なことを望むこと。 イディオム2
A: Do you think Dad will let me borrow the car on Saturday night?
B: Hmm, you might be asking for the moon on that one.
A: 土曜日の晩、お父さんは僕に車を貸してくれると思う?
B: うーん、それは無理じゃないかな。

3. bite one's nails
 (爪を噛む)→(悔しくて、いらいらして)爪を噛む
★悔しくて我慢する時に爪を噛むという行為は日英に共通したものである。 イディオム3
A: How did you do on your last exam?
B: I don't know. I'm still biting my nails.
A: この前のテストはどうだった?
B: わからないわ。今でも悔しいの。

監修者略歴

William Joseph Currie(ウイリアム・ジョセフ・カリー)
1935年アメリカ・フィラデルフィア生まれ。1953年イエズス会士となる。ミシガン大学で比較文学博士号(Ph.D)を取得。1960年に来日し、神奈川県の栄光学園講師、上智大学文学部英文学科助教授、同外国語学部比較文化学科教授(同学部長)を経て、現在、上智大学学長を務める。
主な著書に、『疎外の構図ー安部公房・ベケット・カフカの小説』(新潮社)、『日本におけるモダニズム』(南窓社)、『Light Essays.21』(英潮社)など多数。

著者略歴

清水 建二(しみず・けんじ)
1955年、東京都浅草生まれ。上智大学文学部英文学科を卒業後、大手予備校、ガイド通訳案内業、進学の名門・埼玉県立浦和高校などを経て、現在は県立三郷高校で教鞭を執る。趣味はジョッギングと食べ歩き。
主な著書
一般語学書:『語源とイラストで一気に覚える英単語』、『HYPER語源とイラストで一気に覚える英単語』、『使える英語表現ハンドブック』(以上、明日香出版社)、『そこが間違い 思い込み英語にきく速効サプリメント』(三省堂)、『似ている英単語使い分けBOOK』、『似ている英単語・形容詞・副詞使い分けBOOK』、『英語の類義語・動詞使い分けBOOK』、『社会人のために必須英単語』、『似ている英語表現使い分けBOOK』、『英文法・日本人が繰り返す200の間違い』(以上、ベレ出版)
学習参考書:『英語必修問題精選』(三省堂)、『サクシード英単語1900』(研究社)、『毎年出る・英文法』、『毎年出る・英文解釈』、『(文部科学省検定教科書)Interface(ライティング)』(以上、日栄社)他多数。

Peter Hogan(ピーター・ホーガン)
1976年、オーストラリア・メルボルン生まれ。グリフィス大学でジャーナリズムと国際関係論を専攻し、修士号を取得。オーストラリアの主要新聞社でジャーナリスト・政治メディアアドバイザーを歴任。現在は日本に在住し、様々な出版物に特集記事などを連載中で、また、英語教師としても活躍中。元オーストラリアのプロのラガーマン。

英文校閲協力:Peter Young

HYPER 語源とイラストで一気に覚える

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語源とイラストで一気に覚える英単語

William Currie / 中田達也 (監修)
清水建二 (著)

■判型:A5並製
■ページ数:253

1,785円(うち税85円)
※別途送料210円



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語源とイラストで一気に覚える

語源とイラストで一気に覚える英単語

William Currie / 中田達也 (監修)
清水建二 (著)

■判型:A5並製
■ページ数:251

1,680円(うち税80円)
※別途送料210円



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