ハングリーフォーワーズ
 



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受講者からの途中経過のご報告


吉村です。CD届きましたありがとうございました。
今日の研究報告会と商談の結果を報告しておきます。
アメリカ人が英語で研究報告のプレゼンテーションを行ったのですが
彼女の話す英語はむしろ遅く聞こえて、一つ一つの単語は
聞き取れるのでだいたいの意味は理解できるのですが
細かいところの意味はまだ理解できないようでした。

その後、彼女はアメリカの調査会社のシニアアナリストですから、
彼女と一対一で調査レポートの価格や種類などもろもろのことと、
私のあらかじめ送っておいた質問について、ディスカッションを45分くらい
やりましたが、彼女の話していることは理解できました。
ただまだ語彙の問題でスピーキングはだいぶ苦労しましたが
以前よりはずっと楽にできたようで、当初の目的は達成することが
できました。

英語の力は確実についていることを実感できました。
徳永様の講座を地道にやることで、更なるスキルアップ
を図りたいと思っています。

受講者の声は、このページの中段に掲載しています!

"Tokunaga is a unique and interesting businessman.
Soft-spoken, well-educated (Wharton MBA),
and fluently bilingual,
the entrepreneur realized his own expertise.."


JAPAN INC. SEP 2001 By Daniel Scuka.


 はじめまして、わたしは「英語が上達しないのにはワケがある」
(サンマーク出版 1200円)の著者 徳永哲士と申します。

 ネイティブと同等に議論できるようになりたい、
日本とアメリカを股にかけたビジネスをしたい、
私が英語にはまっていったのは、こんな漠然とした理由からでした。

その当時、テレビの2カ国語放送がやっと始まったばかりで、
英語の学習教材も雑誌程度しかありませんでした。
それでも「百万人の英語」という文化放送の英語学習放送を
聞いたり映画を見たりして、何とか英語力をつけようとしました。

 学生の頃から、いつかはアメリカの大学院に留学して
米国流の経営学の知識を身につけたいと考えていた私は、
会社勤めが始まってから何とか留学できないものかと
いつも考えていました。

大学院へ留学するためにはTOEFLという英語の試験とGMATという
経営学大学院専門の試験を事前に受ける必要がありました。TOEFLの試験は、今はやりのTOEICみたいな試験内容です。

 とにかく、この試験でいいスコアを得点しないと入学できないので、
仕事のかたわら勉強を始めました。
仕事も忙しく午前様が多かったので、帰宅してからはもう勉強する
気力は残っていません。

かわりに朝4時くらいに起きて会社に行くまでの時間を勉強に
あてました。
冬は寒くて起きられず、よく勉強をサボったりもしましたが、
なんとか一夜漬けの勉強で、スコアはほぼ満点近くとることが
できました。

 大学院の試験のほうも無事合格し、ペンシルバニア大学
ウォートンスクールという米国の経営大学院に行くことにしました。
ここは、経営大学院としては、Business Weekという雑誌で全米
経営大学院ランキングで3回連続1位を獲得している大学院です。

 当時はもう、TOEFLでも満点近く得点してるし、
英語に関しては全く問題ないだろう、とたかをくくっていました。
実際、いくつかの大学院は面接も課していて、
その面接でネイティブの面接官からも「英語は全く問題ないね。」
とも言われていたのです。
ところが・・・

 意気揚揚として始めて受けた大学院の授業。
経営大学院の授業は実践に近い議論や討論がかなりの部分を占めます。
教授と学生の議論をとおして、自分の論理を披露するのです。

マーケティングという、実際のビジネスのケースについて
予め生徒が予習しておいて、それについての問題点や改善点などを
議論する授業がありました。

 最初の授業のときには、私も念入りに30ページに及ぶケース文書を読みこなし、
自分なりの意見をまとめて授業に臨みました。

 しかし、この授業にでて私は愕然としてしまいました。
学生が激しく議論する内容がほとんど理解できないのです。

いや、ある程度予備知識があったので多分30%くらいは
理解していたかもしれません。
でも、こんな理解力では自分の反論意見を言えるはずもないのです。

 私はがっくりすると同時に、これから先どうしようかと思いました。
ちゃんと卒業できるのだろうか?そこまで追い詰められた気持ちでした。

 でも、立ち止まって考えている暇はありません。
あなたもご存知かも知れませんが、経営大学院は、授業がみっちり詰まっていて、
超過密スケジュールで組んであります。ハードスケジュールのなかで、
いかに効率よく学習するかも経営幹部の能力として吸収することが要求されるのです。

 私は、何とかこの授業についていくべく、考え方をまるっきり変えることに
しました。 それは、まず日本語で理解したり考えたりしないこと、だったのです。

英語の本を読むにしても、議論を理解するにしても、
日本語を介して理解しようとすると、時間が全く足りないのです。
いままでのTOEFLの試験などでは、制限時間内に解答すればよかったので、
時間のコントロールは自分でできました。でも、実践ではそうはいってられない。
特に学生は次から次へと自分の意見をしゃべりまくるし、
それに対して反論しなければいけない。

 本を読むにしてもそうです。
毎日理解して自分なりの解答案を書かなければならない分量は、
日本語でも追いつかないくらいです。
それを英語でこなさなければならないのだからたまったものではありません。
 私は、何とかこの授業についていくべく、
考え方をまるっきり変えることにしました。
それは、まず日本語で理解したり考えたりしないことだった
のです。
英語の本を読むにしても、議論を理解するにしても、
日本語を介して理解しようとすると、時間が全く足りないのです。
いままでのTOEFLの試験などでは、制限時間内に解答すれば
よかったので、時間のコントロールは自分でできました。
でも、実践ではそうはいってられない。
特に学生は次から次へと自分の意見をしゃべりまくるし、それに対して反論しなければいけない。

 本を読むにしてもそうです。
毎日理解して自分なりの解答案を書かなければならない分量は、
日本語でも追いつかないくらいです。
それを英語でこなさなければならないのだからたまったものではありません。

 こんな環境のなかで、私はいままで学習してきた英語を一切捨て去り、
新しく英語だけで考え判断する方法に意識的に切り替えていったのです。

 最初は戸惑いもありました。けれどもこの方法を取るようになってから、とても時間的にラクに英語を理解することができるようになったのです。

 「時間的にラク」というのは、どういうことかというと、いままでは、私の頭のなかでは、
1 英語で文章を聞く
2 それを日本語に訳す。
3 日本語で答える文章を考える
4 考えた日本語文章を英語に訳す
5 英語に訳した文章をしゃべる

 

という、驚異的な作業をしていたのです。これは、もちろんアトになってからわかったことで、その当時はこれが当たり前だと考えていました。でも、英語で議論されていることをなぜいちいち日本語でアタマの中で訳す必要があるのかと思うようになりました。

そこで英語だけですべて完結するようにしようと思ったのです。
私が英語だけで切り替えた方法を使うと、次のように短縮されるのです。

1 英語で文章を聞きながら、そのまま理解する
2 自分なりの意見を英語で考える
3 意見を英語でしゃべる


日本語で話して日本語で答える。あなたもいつもは意識していないと思いますが、これは、
1 日本語で文章を聞きながら、そのまま理解する
2 自分なりの意見を日本語で考える
3 意見を日本語でしゃべる


ということをしているのです。
これは、まさしく私が英語で取り入れている方法と同じなんです。

 この方法に変えてから私の英語力は飛躍的に向上しました。
大学院でも積極的に議論に参加し、
学生同士でチームを組んでプロジェクトを遂行するときも、
積極的にチームに参加していくことができるようになりました。

 卒業後もサンフランシスコにある経営コンサルティング会社で、
日本人ゼロという環境のなか、専用の部屋と秘書を与えられ、
数万人の社員を抱える顧客企業の経営改革プロジェクトの先頭に立ち、
社長・副社長を相手に経営革新プランを議論する日々を送りました。

 私は自分で日本の英語教育の方法を否定して、
自分なりの学習法を発見することができて、とても運がよかったのだと思います。

 この英語の習得方法を私は「英語3段とび吸収法」と呼んでいます。

そしてこの方法は、私だけでなく、帰国子女や私のように英語を上達させた日本人の
人は無意識のうちに実践している方法なのです。
特に帰国子女は、自分で英語を習得した過程を振り返って分析することができない人が
多いのですが、私がこの話をすると「ああ、なるほどね」とうなずきます。

 この「英語3段とび吸収法」はいままでの日本での英語学習法を
100%否定しています。

なぜって?

 日本の英語学習は、まず日本語に訳そうという大前提があるからです。
そうすると、英語を後ろから訳す「後戻り訳」をしなくてはならない。こんな奇妙なこと
をするのは日本くらいです。

 だから、日本人は英語の習得にとても強い情熱をもってるのに、
アジア圏でも最低の英語力しか身につかないのです。

 私は断言します。

いままでの英語学習法で勉強を続けても、
あなたが英語を流暢に操るレベルには決して到達しません。


 私はこの「英語3段とび吸収法」をできるだけ多くの方に実践してもらいたい
と思っています。
そして、あなたにも、英語でそのまま理解できる能力を身につけてもらいたいのです。
 あなたが、ビジネスマンだったら、海外での会議であなたの他はみんな
英語圏の参加者で、あなただけが日本人という場面を想像してみてください。
皆は豪華なマホガニーでできた会議用のテーブルを囲み、
次のビジネスの交渉をしています。あなたは、交渉相手に対し、
自分の会社が取引をするための条件やリスクなどを説明し、相手を説得する。
何回かシリアスな交渉が続いたあと、ほんの軽いジョークで会議の雰囲気を和らげる。
なんとかこちらの厳しい条件を相手に飲んでもらい、交渉を成立させる。
交渉が無事成立した後、お互いに握手をし、皆でディナーに・・・

 ディナーでは、当然プライベートな話が中心。
サンフランシスコ・ジャイアンツ(野球チーム)の活躍やゴルフの話、
最近会社の受付にきたチャーミングな女性の話などなど。
あなたは先週の日曜日にペブルビーチでゴルフをしたときに、
危うくゴルフカートで小川に転落しそうになった話をジョークを交えて話す。

 こんな情景を思い浮かべてみてください。
そして、あなたはこういった仕事をこなすことができる。
もし、あなたの英語力が今よりも驚くほど上達すれば・・・
流暢な英語さえ操れれば、こんな仕事は山のようにあります。
いや、流暢である必要はないのです。

普通の日本人より英語がほんのちょっと優れていれば、
あなたは優秀と評価され、かなり条件のいいポジションを与えられます。

 これは、日本人だけの特権です。他のアジアの国ではこうはいかない。
英語を公用語とするシンガポール・香港のみならず、中国・タイでは平均的な英語力は日本人のかなり上。
ほんのちょっと英語ができてもそれが優遇される条件にはなりません。

 それほどまでに、日本人の英語力は低いのです。
でも、悲しむ必要はありません。
あなたの英語力が他の人より秀でていればいいのですから。

 ビジネスだけではありません。
あなたが日本の中だけでなく世界で輝こうとするには英語力がどうしても必要です。
テニスの伊達公子でも杉山愛でも英語はしゃべれる。
ダブルスのパートナーと英語でコミュニケーションできるし、
インタビューに英語で答えている。
でも、彼女たちに英語の試験をさせてもトップクラスの成績とは限らない。
それほどあなたと結果は変わらないと思います。

 要は英語の習得方法に大きな違いがあるのです。
でも、あなたは、学校で習った英語の勉強方法と英会話学校の教育しか知らない。
つまり、英語の能力を伸ばしたくても伸ばせる材料がないのです。

 あなたがビジネスの交渉相手とやり合うだけの英語力や
自分の専門分野を極めるためのコミュニケーション手段としての英語力は、
今までの方法で習得することは不可能です。
 あなたが流暢に英語を操り、自分の目的を達成させたいと考えるならば、
「英語3段とび吸収法」はあなたにとってかけがえのないものになるに
違いありません。



 英語力は、特別なものではありません。英語圏で生活すれば誰もが自然に
身につく力です。周囲の友達や先生の何気ないアドバイス、必要に迫られた実
践で修得できるからです。

 「英語3段とび吸収法講座」は、日常会話や英語環境で暮らさないと気がつ
かない英語のひねり満載です。
勉強しようと意気込まずただ聞き流したり、講義を受けているつもりでメモを
取ったり、自分でマネージメントできる、”バーチャル留学”です。

 英語は絶対修得できます。諦めず楽しんで続ければ、知らないうちに身につ
きます。

 英語環境に飛びこむのが一番ですが、
それが不可能なら「英語3段とび吸収法講座」をお薦めします。
森 いづみ 米国LA在住  米国企業で法廷専門同時通訳を務める

「私は英語教育に20年以上携わってきました。

また、それと同じ年数を『なぜ日本人は英語が聞けないのか、
また話せないのか?』ということを研究してきました。

英語には無数の教材が存在しますが、英語習得に好ましくない
ものは遠回りをさせられてしまいます。

 この講座のように一直線に進んでいけるものが好ましいのです。

 また語学は短期間で完璧に習得できるほど甘いものではありません。

 しかしどうやったら英語上達ができるかというノウハウは吸収できます。

 英語のノウハウを身につけられるという点で、苦痛を感じることなく
短期間で英語勘を吸収できるという点で、実践の英語を使ったこの講座以上の
ものはいまだ見たことがありません。
ブラウン・ランゲージ・ラボ (Brown L.L.) 代表 林 正幸 米国在住歴10年

 

 多くの英語教材が、手加減された英語を
使って教材としているのに対し、
「英語3段とび吸収法講座」は、
あくまで米国人がホントに使っている
ナマの英語をそのまま使っています。

例えば第1回目のCDでは、
コーヒーショップでの会話をマイクを
そばに置いて、お客と店員が会話する
内容をそのまま収録しています。

スタジオで録音した英語や、
英語ニュースのようにテレビキャスターが使う
はっきりとした英語ではありません。

 ホントに使われている英語を習得していくことが、
英語上達の最大の近道だと考えるからです。

 はじめは、この方法は非常に難しいのではないかと、多くの方から意見をいただきました。
たとえば、現在NHKドキュメンタリー番組などで英語ナレーターを務めるDuncan Macintyre氏
も例外ではありませんでした。

 しかし、非常に長い時間をかけて完成した内容を聴いていただくと、

" I think your idea of using authentic "real-life" English in language education is an excellent one."(「本物のナマ英語」を英語教育に使ってしまうというアイディアは、全くすばらしいアイディアだ。)
 と手放しで賞賛してくれました。
 たとえば、次のような英語がそのまま使われています。

サンプルオーディオファイル(MP3) 650KB


ちょっと次の英語を見てください。

Interviewer: What are some of your darker kinds?

Interviewee: Um, the darkest one that we carry is a French roast which is actually a little bit bitter for people that really like their coffee taste…

Interviewer: Oh, okay.

Interviewee: but we have Italians and the Sulawesi, which is a little bit, a little bit more mild a little bit more exotic.

Interviewer: What about for light?


  シチュエーションはコーヒーショップ。
  これを英語で、聞いたとしましょう。
  単語数にすると全部で62。
  中学で習ったことのない単語は探すほうが難しいくらいではないでしょうか?

紹介した会話は魚一匹丸ごと、つまり全くそのままの会話です。

でも、この会話、

Interviewer: What ................. darker kinds?

Interviewee: .......darkest ..................... French roast ........ bitter ...................…

Interviewer: Oh, okay.

Interviewee: ....we have Italians and the Sulawesi, ............. ...........more mild ....... more exotic.

Interviewer: What ......... light?


こんな風に「魚の骨」状態にしたらどうでしょう?
62の英単語のうち、たったの21語です。約30%。
でもこれだけで、意味はほとんどとることができます。

  客 「濃い種類は何?」

  店員「イチバン濃いのはフレンチです、苦い」

  客 「OK」

  店員 「イタリアンとシュエラッシュという種類もあります。
       こっちはもっとマイルドでエギゾチックな味です。」

  客 「じゃあ、軽いのは?」

つまり、3分の1わかれば、話の筋はほぼ80%理解できている。


英語3段とび吸収法講座は、こういった方式を最大限取り入れています。

講座は、毎週1枚のCDをこなしていくだけ。

CDの内容
1. レベル別リスニング  
*英語音を音のまま捉えるノウハウ
*聞き取れないことを想定したレベル別リスニングで、とびとびになっている会話をアタマでつなげていく方法
2. リスニング・発音のポイント  
*帰国子女ならではの、日本人にとってはこの発音はこう聞こえる、欧米人はこのように発音している、というコツを伝授。さらに、発音するときは、こういう風にというコツも伝えているので、どのように音が発音されているかをアタマで理解できる。
3. ジャパングリッシュ  
  *ほんの少しの日本語をインプットした英語。英語を語尾から訳すクセから脱し、さらにほんの少しの意味合いから全体の意味を推測していくきっかけを作っていく。
   

最後に英語を聞いていくときに、
自分のアタマの中の推測力で、どんどん吸収していけるようにして、CD1枚を終える。

ここまで、約30分から50分。

毎週1枚のCDをこなしていくことで、どんどん英語のまま聞き取り、
英語のまま理解していくステップがあなたのものになっていく。

大人が話す会話を子供はすべて理解しているわけではありません。
いくつもいくつも知らないコトバが出てくる。
子供は無意識のうちにそれを補って全体の意味を探ろうとするいわゆる
「推測」をしています。
この推測力が子供の語学力を上達させるのです。

そして、英語を「学習してしまう」私たち一般の日本人と「帰国子女」の最大の違いはここに
あります。

多くの帰国子女は、どうやって英語を身につけたか、
そのステップさえ忘れてしまっているのです。
あたかもどうやって子供の時期に日本語を身につけていったかを忘れてしまった
あなたのように。

はっきりしているのは帰国子女は英語を「学習」して身につけたのではなく、
子供がコトバを上達させるのと同じ方法を「無意識」のうちにとった
ということです。

そしてこれが可能であったのは、
私たちには本来、コトバを無意識のうちに習得していく能力が、
生まれながらに備わっているからです。

あなたのアタマの中にはすでにコトバに対する普遍の能力が備わっています。

それはあなたが日本語を流暢に話すことからも明らかです。

そしてこのコトバに対する能力は全世界共通していいるものです。
ですから、あなたはあなたが本来持っているコトバの能力を、
ほんの少し英語向けに振り替えればよいのです。

私が提供しているのは、あなたの能力を英語向けにするきっかけにすぎません。
英語を上達させる能力はすでにあなたの中にあり、
私はそれをコトバの上達の法則にしたがって引っ張り出すだけなのです。

あなたの中には、英語が上達する能力が備わっています。
それを眠らせておくのはもったいないことだとは思いませんか。


英語のテレビドラマが、スーと自然に耳に入ってきた 内村さん (女性)
受講して受けた4つの衝撃 山田さん
全部聞き取れなくても電話で外国人の言いたい事が分かる 吉村さん (男性40歳代 会社員)
TOEICの会話がゆっくり聞こえる 山岡さん (女性 会社員)
飽きずに最後まで出来た MMさん (男性 30歳代 会社員)
3週目で50%聞こえる OMさん (男性 30歳代 会社員)
言葉が丁寧に解説されてありわかりやすかった Y.Sさん (会社員 女性)
ただ聞いてるのと、聞こうとして聞いてるのとの違いって大きい 浜西さん (女性)
分かるフレーズと勝手な予測で、何となく言ってる事が分かる H.T さん (会社員 女性)
何を言っているか」―「英語で」そのまま素直に聞くだけ 和田さん (自営業)
日本人がなぜリスニングが苦手なのかという答えが見つかった K.Yさん(自営業 男性)
はじめて手応えを感じた! 米国MBA学生のNさん
Congratulations on the culmination of a long effort!

I think your idea of using authentic "real-life" English in language education is an excellent one.

「本物のナマ英語」を英語教材にしてしまうというアイディアは、全くすばらしいアイディアだ。

Duncan Macintyre
NHKドキュメンタリー番組などで英語ナレータを務める
株式会社サイ 代表取締役社長


The Technoweb course you are about to take will not only teach you English, it will also offer an insight to how the language is used in both a formal and informal setting. The voices you will be hearing are real people in real conversations in the United States.

あなたが興味を持っているこの英語講座は、あなたに英語を教えるというだけではなく、より実践的にフォーマル、インフォーマルな状況で英語は実際にはどのようにつかわれるのかを実体験できます。この講座に収められている会話は、作り物ではなくすべて本物の、アメリカで使われている英語そのものです。

As is the case with any language, there are individuals who speak and use it properly and there are those who don't. What these courses have attempted to accomplish is to not only teach you the language, but to give you an idea of how it is used in everyday life.

どの言語でもそうだと思いますが、ちゃんとした話し方をする人もいればそうでない人もいます。この講座ではそういったことも含めてすべて英語と捉えるから、あなたが本物の英語に遭遇しても対処できる方法を提供できるのです。

Tim Underwood
オーディオ・プロデューサー
ラジオ番組制作会社社長

  著書出版1周年記念特別価格
   1ヶ月受講料金 9,975円(うち税475円・送料込み)  毎月CD4枚+テキスト1冊
   
  途中での退会自由(月単位)
   
  まだある特典
特典1 第1回目CD1枚は自由に試聴できます。
お届けした教材のうち、第1回目CD1枚を自由に試聴した上で、受講するかどうかお決めください。(8日間試聴可)
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   講座の内容

  毎月CD4枚付きで9,975円(うち税475円・送料込み) 
講座期間 3ヶ月(月単位での途中退会自由)   
修了後 実践編3ヶ月 スピーキング編5ヶ月へ自動継続(継続しないことも自由です)
講座内容
最初の3ヶ月で英語3段とび吸収法の3大原則を習得します。
(3大原則: 英語音を捉える: 英語のまま理解する: 推測により理解力を強化する

1ヶ月目: 英語音を捉える方法の習得
2ヶ月目: 英語のまま理解するイメージング法の習得
3ヶ月目: あなたの英語力を倍増させる推測法の習得

以降自動継続
実践編         3ヶ月
スピーキング強化編 5ヶ月

教材内容 毎月CD4卷、テキスト1冊
受講料金 各月ともに9,975円(うち税475円・送料込み)
配送方法 ご注文後1週間程度でお届け
お支払い
方法
教材到着後8日以内
同封の郵便振替用紙(手数料無料)または銀行振込(手数料受講者負担)にて料金をお振込み
キャンセル 初回月:
教材到着後8日以内に返送(返送料金はご負担ください。(返送がない場合は、次回月が自動継続となりますのでご注意ください。

2か月目以降:
配送前に、電子メールにてキャンセルをご通知ください。ご通知ない場合自動継続となります。

   理想的な学習方法    
毎日(または一日おきに)CDを1回以上聞く
  月曜日: CDを聴く
  火曜日: CDを聴く+リスニングのポイント
  水曜日: CDを聴く
  木曜日: CDを聴く+ジャパングリッシュ
  金曜日: CDを聴く
  土日 : お休み
時間がない人の学習方法 週に2回 30分ずつ
  毎月2枚のCDを集中して聴く

 

月曜日: お休み
  火曜日: CDを聴く
  水曜日: お休み
  木曜日: お休み
  金曜日: CDを聴く
  土日 : お休み
 

これだけでも講座終了時に、「私の英語が変わった!」という実感を得ることができると思います。
毎月最初の2枚のCDだけを聴いてください。

 
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  教材到着後、第1回目CDは8日間の自由試聴ができます。
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